
日刊工業新聞社主催ウェビナー「AI×データ活用で実現する設備保全」に登壇 — 合計200名以上の方にご参加いただきました
日刊工業新聞社主催のオンラインウェビナー「人手不足時代を勝ち抜く!AI×データ活用で実現する設備保全」に、設備保全クラウド「EMLink」を提供する当社が協賛・登壇しました。2026年7月28日のライブ配信と8月25日の再放送を合わせ、合計200名以上の方にご参加いただきました。
2026年7月2日(木)14:00より、設備保全クラウド EMLink がオンラインウェビナーを開催します。生成AI・AIエージェントを保全業務で活かす前提となる「AIが読めるデータ」のつくり方を、EMLink と EMLink Intelligence の実演を交えて解説します。オンライン・参加無料です。

設備保全クラウド「EMLink」を提供する株式会社設備保全総合研究所は、2026年7月2日(木)14:00より、オンラインウェビナーを開催します。テーマは 「AIエージェントに選ばれる設備保全データ整備」 です。生成AI・AIエージェントを保全業務に活かす前提となる「AIが読めるデータ」のつくり方を、EMLink と AIエージェント EMLink Intelligence の実演を交えて解説します。オンライン・参加無料です。
「AIを導入しても、データが『読めない』と精度が上がらない」という課題があります。多くの製造業の保全現場では、次のような状態が見られます。
このような状態では、生成AIやAIエージェントに分析を任せても、十分な精度を得られません。AI活用の成否は、データの整え方で決まります。本ウェビナーでは、AIが扱える形にデータを整える具体的な進め方をご紹介します。
項目 | 内容 |
|---|---|
テーマ | AIエージェントに選ばれる設備保全データ整備 |
日時 | 2026年7月2日(木)14:00〜 |
形式 | オンライン(Teamsウェビナー:事前登録制) |
参加費 | 無料 |
主催 | EMLink(株式会社設備保全総合研究所) |
本ウェビナーでは、考え方から実演までを3つのパートでお伝えします。
設備タグ・部位・作業種別・原因コードによる構造化と、語彙・粒度の統一について解説します。AIが理解できるデータの条件を、保全業務の文脈で整理します。
「どの設備の・どの部位で・何が・なぜ起きたか」を、機械可読な単位で蓄積する方法をご紹介します。日々の点検・保全業務のなかで、自然にAI活用の土台が整う仕組みを示します。
整備したデータをAIエージェントがどう活用するかを、実機でデモいたします。次のような分析を画面上でご覧いただけます。
以下のような課題をお持ちの方を主な対象とした内容です。


日刊工業新聞社主催のオンラインウェビナー「人手不足時代を勝ち抜く!AI×データ活用で実現する設備保全」に、設備保全クラウド「EMLink」を提供する当社が協賛・登壇しました。2026年7月28日のライブ配信と8月25日の再放送を合わせ、合計200名以上の方にご参加いただきました。

2026年7月15日(水)〜17日(金)に東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」(プラントメンテナンスショー)に、設備保全クラウド EMLink が出展します。AIエージェント「EMLink Intelligence」と、モバイルに搭載したローカルLLMをデモいたします。当社小間は 1-Z19 です。

2026年5月13日(水)〜15日(金)にインテックス大阪で開催される「Factory Innovation Week 大阪 2026」に、設備保全クラウド EMLink が出展します。デジタルツイン機能、モバイル向けの音声・画像認識AIをデモするほか、初日には主催者セミナーにも登壇します。