
【EMLink活用レポート#11】紙の記録から"全員が見えるデータ"へ。個人が責任を抱え込まない、全員納得型の保全活動に向けて
大東化成工業株式会社様(岡山工場)のEMLink導入事例インタビューをnoteで公開しました。紙とPDFに分散していた保全記録の課題と、年間保全計画の共有・承認フローのクラウド化、AI機能の活用、点検のモバイル移行への展望までをご紹介しています。
シンコーケミカル・ターミナル株式会社が、従来の設備保全管理システムからEMLinkへの切り替えを決定。データ検索性と操作性の向上により、蓄積したデータをより高度に活用できるようになりました。

シンコーケミカル・ターミナルは丸紅グループの企業で、液体化学品の貯蔵施設を4箇所で運営。
2020年に初めて設備保全管理システムを導入しましたが、使い勝手や機能面でEMLinkに切り替えを行っています。
記事全文:https://note.com/emlabo/n/n2c9a5160cb6f
従来システムでは「検索の難しさからデータを分析・活用するまでには至らず、
入力してもその場限りのデータになっていた」と指摘。データ活用の高度化が必要でした。
シンプルで直感的なUI/UXデザイン 優れた操作性と検索機能 カスタマイズ可能な管理項目 導入実績の増加による信頼性向上
設備交換時期の予測精度向上、予算計画の最適化、技術継承への活用など、データ分析機能の拡充を検討中です。


大東化成工業株式会社様(岡山工場)のEMLink導入事例インタビューをnoteで公開しました。紙とPDFに分散していた保全記録の課題と、年間保全計画の共有・承認フローのクラウド化、AI機能の活用、点検のモバイル移行への展望までをご紹介しています。

セントラル・タンクターミナル株式会社様(神戸事業所)のEMLink導入事例インタビューをnoteで公開しました。 設備情報・過去履歴の検索に時間を要していた課題と、台帳の統合から全社展開・AI活用への期待までをご紹介しています。

設備保全管理におけるデータの属人化問題を解決。株式会社ユシロ富士工場の事例を通じて、高度なExcel管理から脱却し、EMLink導入により誰もが利用可能なデータ管理体制を実現した取り組みをご紹介します。